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交通安全トピックス

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活動のご紹介  

交通安全教育活動

運転操作検査器の運用

   交通安全協会では、平成19年7月に可搬型運転操作検査器を導入し、運用しております。
  検査の目的は、検査器によって反応能力やハンドル操作の正確さを数値的に計測することで、受験者一人一人に加齢に伴う身体機能の低下を認識していただき、交通事故防止に役立てることを目的としております。
  体験を希望される団体・会社等は、実施予定の1ヶ月前まで熊本県交通安全協会へお申込ください。

  1. 検査は、1時間に10名程度できます。
  2. 家庭用電源100Vが必要です。
  3. 土・日曜・祭日は原則として休みです。
  4. 料金は無料です。

 なお、業務が重複した場合はお断りすることもあります。

 
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